つれづれなる山に⭐︎熟年離婚50代

2022.3月(53歳の終わり)に離婚した私の素直な気持ちを綴ります。

山と義父のお見舞いと

caco

●9/14(土)のこと


ご来光登山でした。

1時半起床〜2時過ぎに家を出てEさんと待ち合わせ。

3時過ぎに登山開始。

肝心のヘッデンを忘れてEさんに借りました。ありがとう!


真っ暗な中、この辺りでは1番高く人の少ない山へ。

絶景で天気に恵まれると最高のご来光が拝める山です。


貸切の山頂で天気予報通り、最高のご来光!

この日はとっても良い写真がたくさん撮れました♪

この素晴らしい景色の中で食べる朝ごはんに代わるモーニングはないと思う。

そして下山してもまだ8時過ぎ。

朝のうちにトレーニングの全てか終わるのが好みです。


買い物をして帰宅し、シャワーをしてもまだお昼前。

お昼ご飯を食べ、バイク練習から帰ってきた元旦那さんと義父のお見舞いへ。


義父の病院での履き物は、スリッパは滑ったり脱げたり危ないので

サッと履けるズックのような前にゴムの入った上履きのようなものが良いらしく

お見舞いの前にワークマンに寄りました。


義父は若い感じのオシャレがとても好きで

若々しくいたいという気持ちが人一倍強い人。

上履きでも、絶対に白より色付きが良いかなと選んで購入。

思った通り気に入って喜んでくれました。


30分しか滞在できないので手短かに色々と話しましたが

滑舌も良く、起きた出来事を詳細に話してくれました。

だけど所々で『?』と感じるような思い違いをしているのは、せん妄なのか痴呆なのか。


とにかく意識もしっかりあり、

心配していた左手もゆるゆるとは動かせたのでホッとしました。


1人でご飯を食べるのは寂しいだろうと

義母を呼んで3人で夕ごはんにし義父について色々と話し合ったり。


急に義母が弱気なのだけが気がかり。


予定していた、しまなみ海道ライドに行ってもいいよと言ってくれました。


そんな連休初日。