つれづれなる山に⭐︎熟年離婚50代

2022.3月(53歳の終わり)に離婚した私の素直な気持ちを綴ります。

2024年末・兄妹スノボなど

caco

暦通りに職場がお休みなので年末年始は9連休!


12月27日は午前中でお仕事が終わったので、厳密にいうと9.5連休🤭

帰ってきた息子とケーキを食べながら、お仕事の話を楽しく聞きました。
私の仕事と関係の深い所に勤めているので、息子の話がよくわかります。
そんな風に話せること、とても幸せだなと思います。
息子には家族からたっぷり愛情をもらったと思って生きて行って欲しいので、
たくさん話を聞くようにしています。

そんなに友達の多い方ではない息子ですが
中高一貫校だったのでその中で親しい友達が数人います。
その中の女の子と年末スノボに行く約束をしていると聞いた我々。
スポーツ万能の娘が家族LINEで
『お兄ちゃん、スノボに行く前に私と一緒に練習しに行こう!教えてあげるよ』
と助け船を出してくれたので、兄妹2人でスノボに出かけました。
教えるのが上手い娘に褒められて、1日で随分上達したようでした。
兄妹で仲良くスノボをするようなこんな日が来るなんて夢のよう。

こんなことなら子供を5人くらい産めばよかったなぁ〜(経済的に難しいですが😆)

子供たちが仲良く過ごしてくれる姿は微笑ましくて元旦那さんと喜び合いました。

息子はこのお休み中に3回スノボに行き、
それなりに滑れるようになったようで良かったです。
趣味の世界が広がると良いな〜なんて思います。

義父母、元夫婦、子供達がみんな揃ったので家族忘年会。
毎年12月30日の恒例行事です。
義父母もあとどれくらい生きてくださるのかわからないのて、
こうして当たり前の時間の幸せをじっくり味わいました。

大晦日はおせちの煮物担当の私の料理作りの日でした。

これも毎年変わり映えしませんが
煮しめ(筑前煮)、角煮、レバーの照り煮。

そんなこんなで2024年が終わりました。
2月頃から、元旦那さんとの関係性にも変化があり、家での生活が快適になりました。
感謝しないといけないことばかりです。
本当にありがとうございます。