つれづれなる山に⭐︎熟年離婚50代

2022.3月(53歳の終わり)に離婚した私の素直な気持ちを綴ります。

令和6年8月の家計簿

caco

【支出のみ】

・家賃‥‥‥‥‥‥‥‥13242円

・消耗品‥‥‥‥‥‥330円

・ガソリン・洗車‥‥21527円(富士山高速代含む)

・携帯料金‥‥‥‥‥5239円(iPhone割賦含む)

・医療・薬‥‥‥‥4200円

・美容関係‥‥‥‥11489円(化粧品・美容院など)

・嗜好品‥‥‥‥‥‥9014円(山での飲食物)

・衣料品‥‥‥‥‥‥0円

・娯楽費‥‥‥‥‥‥9500円(山小屋代)

・交際費‥‥‥‥‥30099(プレゼント・人との外食・お土産)

・医療保険‥‥‥‥15465円(定額)

・車ローン‥‥‥‥‥8799円(定額)

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

     総合計 128904円


住居費‥‥毎月5万円の家賃を元旦那さんに支払い、

前月に私が立て替えている食費や生活用品費を合計した額を返金してもらいます。

(だいたい3〜4万程度戻ってきます)

その差額が私が家賃として支払っている形になっています。


※家のローンが終わったら支払う額は2万円になる予定。

保険も私が60歳になったらがん保険以外は払い終わるので、だいぶ削れます。


交通費‥‥8月は富士山に行った遠征の交通費ガソリン代をみんなで割って、私の負担は11000円ほどでした。それも含んでの金額です。


医療費‥‥いつも飲んでいる漢方や睡眠導入剤が切れたので診察と処方でこれくらいに。


美容・衛生‥‥山に行く前にファンデーションのコンパクトが壊れたり、山の後の温泉などの出費と、美容院にてショートカットにしたので多くなりました。


嗜好品‥‥これは山に持っていく飲み物や食べ物と、職場で食べるお楽しみオヤツなど。ちょっと多かったのは富士山の遠征があったからです。


娯楽費‥‥山小屋代8500円が含まれてます。それから富士山の入山料。


交際費‥‥富士山の遠征で運転をしてもらった人へのお礼を兼ねてランチ代を支払ったり、富士山のお土産。子供の帰省があったので一緒に出かけた際の出費もありました。誕生日の友人へのプレゼント代とランチをご馳走したりなど。


12万円を超えないようにしたいのですが、8月は人との関わりの多い月だったので仕方がないですね。


出来るだけ慎ましく暮らしたいのですが、人との付き合いのお金は削りにくく悩ましいところ。


山に誘ってもらったりありがたいことなので、ここはケチりたくないです。


朝の散歩にて台風一過の爽やかな海辺。

気温が下がったのを感じた朝でした。